ワールド&インテリジェンス

ジャーナリスト・黒井文太郎のブログ/国際情勢、インテリジェンス関連、外交・安全保障、その他の雑感・・・(※諸般の事情により現在コメント表示は停止中です)

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コメントの削除

 数日前、コメント欄になにやらワンクリック詐欺らしき怪しいのが紛れ込んでおりましたので、削除しました。
 また、ここしばらく拙ブログと無関係の内容を連投されておられる方がいらっしゃいます。どなたがどのような主張をご自分のサイト等で主張されても当方は関知いたしませんが、微力ながらここは当方の個人ブログですので、当方エントリーに関係のない投降は、今後は何卒ご遠慮お願いいたします。
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  1. 2011/04/23(土) 12:32:07|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<シリア「血の金曜日」映像 | ホーム | シリア大虐殺の懸念>>

コメント

スパイ&テロは現在日本国内が世界最多多発地帯ですがなにが問題で?

東電の放射能漏れ環境汚染は国民に対する無差別放射能被曝テロ。
保安院はメルトダウンして高線量放射線あふれる原子炉修復に作業員を強制的に接近させて被曝させた未必の故意の無差別殺人テロリスト。

保安院は日本国憲法に基づいて設置された行政機関だが、なぜ明らかな未必の故意の無差別高線量放射線照射殺人という憲法違反行政を行ったのか?それは保安院を構成する公僕官僚が従う命令を出している上司が、日本国憲法が定める内閣でも国会でも国民でもない、他国の憲法に従う他国(具体的には合衆国憲法にのみ従う米国)政府関係者であるからです。すなわち保安院という組織は構成員が全員米国のスパイによって構成されているスパイ組織。

保安院に限らず霞ヶ関官僚は全員就職と同時に米国政府へ出向して米国政府の方針を叩き込まれた米国のエージェントばかりだから、日本政府は世界最多の外国スパイを税金で雇っているスパイ天国でもある。

シリアやリビアやエジプトその他中東諸国の比ではない。

ゆえにこのブログのテーマに関係が最も深いコメントを連投で書き込んでいるのがこの私、通りがけなのです。

コメントが管理人さんのご都合に合わなければいつでも管理人さん権限でお好きなだけ削除してくださいな。こちらはいっこうに構いませんから。
  1. URL |
  2. 2011/04/23(土) 23:25:30 |
  3. 通りがけ #-
  4. [ 編集]

申し訳ありませんが、以後、貴兄よりの投稿をお断りさせていただきます。
  1. URL |
  2. 2011/04/25(月) 03:09:45 |
  3. 黒井文太郎 #-
  4. [ 編集]

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プロフィール

黒井文太郎

Author:黒井文太郎
 63年生まれ。『軍事研究』記者、『ワールド・インテリジェンス』編集長などを経て、現在は軍事ジャーナリスト。専門は各国情報機関の最新動向、国際テロ(とくにイスラム過激派)、日本の防衛・安全保障、中東情勢、北朝鮮情勢、その他の国際紛争、旧軍特務機関など。

 著書『ビンラディン抹殺指令』『アルカイダの全貌』『イスラムのテロリスト』『世界のテロと組織犯罪』『インテリジェンスの極意』『北朝鮮に備える軍事学』『紛争勃発』『日本の情報機関』『日本の防衛7つの論点』、編共著・企画制作『生物兵器テロ』『自衛隊戦略白書』『インテリジェンス戦争~対テロ時代の最新動向』『公安アンダーワールド』、劇画原作『実録・陸軍中野学校』『満州特務機関』等々。

 ニューヨーク、モスクワ、カイロに居住経験あり。紛争地域を中心に約70カ国を訪問し、約30カ国を取材している。




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