ワールド&インテリジェンス

ジャーナリスト・黒井文太郎のブログ/国際情勢、インテリジェンス関連、外交・安全保障、その他の雑感・・・(※諸般の事情により現在コメント表示は停止中です)

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Vol⑩巨竜「中国」の虚実

Vol⑩ 特集 巨竜「中国」の虚実
記事と執筆者の一覧

特集 巨竜「中国」の虚実

▽巻頭対談 中国が日本を呑み込む日  上村幸治(獨協大学教授)×近藤大介(週刊現代副編集長)  司会・構成 黒井文太郎
▽中国が手にしたエネルギー資源は「危険な爆弾」か  黒井文太郎
▽太子党vs共産主義青年団 2人のニューリーダー  黒井文太郎
▽これが「中国vs台湾」インテリジェンス戦争だ!  張友?(在台湾軍事記者)  聞き手・本田善彦
▽中国vs台湾 知られざる情報戦史  本田善彦(在台北ジャーナリスト)
▽最新事情 中国軍はどれほどハイテク部隊になったのか  黒井文太郎

▽朝鮮半島「情報戦」の真実  高永(元韓国国防情報本部分析官)  聞き手・李策(フリーライター)
▽オーストラリアのインテリジェンス  奥田泰広(京都大学大学院博士後期課程)
▽ニュージーランドのインテリジェンス  山根元子(京都大学大学院博士後期課程)
▽アメリカはなぜ「拷問」を続けるのか  落合浩太郎(東京工科大学准教授)
▽隠されてきたソ連スパイの足跡  有田司(共同通信ワシントン特派員)
▽日本の過激派・テロ組織③沈黙のテロリスト「赤報隊」の謎  黒井文太郎
▽今も存在する世界の「人身売買ネットワーク」   ジェームス・シンプソン(安全保障問題研究家)
▽世界の「テロ・組織犯罪対策」最前線 英「重大組織犯罪局」  橋本力(英アベリストウィス大学大学院修士課程)
▽「エシュロン」の源流=「イギリス通信傍受・暗号解読機関」の研究  木村良春(テレビ局報道記者)
▽フランス情報史⑧アルジェリア紛争と仏情報機関の暗殺作戦  柏原龍一(情報史研究家)
▽「ミサイル防衛」の日米情報共有   福好昌治(軍事ジャーナリスト)
▽自衛隊は対テロ戦争に役立っていたか   福好昌治
▽世界&日本「マネーロンダリング」対策の取組み  黒井文太郎

▽巻頭グラビア  構成・黒井文太郎
2008年「注目」の女性指導者たち/世界中が注目している「国連PKO」の現場/ダルフール紛争

▽インテリジェンスNEWS  黒井文太郎
▽情報の本棚  黒井文太郎
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  1. 2008/05/15(木) 14:35:33|
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プロフィール

黒井文太郎

Author:黒井文太郎
 63年生まれ。『軍事研究』記者、『ワールド・インテリジェンス』編集長などを経て、現在は軍事ジャーナリスト。専門は各国情報機関の最新動向、国際テロ(とくにイスラム過激派)、日本の防衛・安全保障、中東情勢、北朝鮮情勢、その他の国際紛争、旧軍特務機関など。

 著書『ビンラディン抹殺指令』『アルカイダの全貌』『イスラムのテロリスト』『世界のテロと組織犯罪』『インテリジェンスの極意』『北朝鮮に備える軍事学』『紛争勃発』『日本の情報機関』『日本の防衛7つの論点』、編共著・企画制作『生物兵器テロ』『自衛隊戦略白書』『インテリジェンス戦争~対テロ時代の最新動向』『公安アンダーワールド』、劇画原作『実録・陸軍中野学校』『満州特務機関』等々。

 ニューヨーク、モスクワ、カイロに居住経験あり。紛争地域を中心に約70カ国を訪問し、約30カ国を取材している。




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